HAND  IN  HAND

平成2年 11月 主治医である石本先生より、小児がんと=「死」というイメージでしたが、これからどうなるのか という話を聞いて=「死」ではなく寛解というだけでなく、生存率が大幅に伸びていくであろうという、しかし治療には非常にきつい副作用を要するため、生活していくうえでいろんな問題が起こるのではないかと考えられてる、そこで親の理解と協力が必要になってくる,そんなことから まずは病気についてのが勉強会が始まりました、そうして平成10年親の会が発足しました


今活動を通して いろんな方と交流を持つことができています、小児がんを経験して少しでも不安になったら、小さな疑問で感じたらそのままにしないで、答えは見つかるかどうか、というより誰彼かまわず話しても理解してもらえにくいのですよね、そんな時 体験者、経験者に相談してみましょう 話をするだけでも糸口が見つかるかもしれませんよ。


ういう人たちのためにもぜひこのサイトを利用してください


また活動に賛同できる方、お手伝いできる方も是非ご利用ください


 行事や、出来事、記念になるもの、失敗したこと,残念なこと いろいろあります

 

26年の親父の会です

たくさんの参加で 盛り上がりました